日曜に借りれる金貸し業者

土日にお金を借りたいとお金の相談をされる方が多いです。当サイトが紹介する金貸し業者は総量規制オーバーでも借りれる街金です!




ブラックの方でも借りれる街金系の金貸し業者です!土日に申し込んで月曜に振り込み確認できるはずです!

金貸し業者

レイクが新規受付終了!?これからは個人向けの金貸し業者が重宝される。

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お早うございます。お金の相談所管理人です。

もう昨年のお話になりますが、銀行系カードローンの事業縮小のニュースのお話です。

これまでは、銀行融資は「総量規制対象外」ということで、底なしドル箱営業で個人消費者にお金を貸しつけていました。これが貸し過ぎという事で、国が調査をします。

そして2017年の年末に、様々な銀行が即日融資の停止を発表したのです。

その中で、私も利用している「新生銀行グループ」の「レイク」が、新規の即日融資停止となった、というニュースです。

レイクの融資停止

カードローン事業見直しということで、もう新しい人たちはレイクでお金を借りることができない、という事件が起こったのです。

これがまさに今月2018年4月からということで、このニュースを考えてみる事にしました。

消費者金融でお金を借りれない時代が来る?

まあ、別にレイクからなんて借りないよ!

そもそも消費者金融でお金を借りないよ!

という方であったり、「私は、ブラックだからお金を借りることができません」という人もいるでしょう。

ただ、レイク以外の商品である「新生銀行スマートカードローンプラス」「ノーローン」などは、新規融資を今後も継続して受け付けるということで発表されています。

しかし今後国の規制などにより、これらのキャッシングを取りやめるという事も、時間の問題かもしれません。

たまたま今回はレイクのニュースだったということですが、アイフルやアコムプロミスといった銀行系の大手消費者金融などが、どんどん新規の契約受付を終わらせる可能性は少なくはありません。

もちろん、明日明後日のレベルの話ではありませんが、近々こういったニュースが目に飛び込んでくる事は、誰の目にも明らかになりそうです。

レイクで借りれなかったら、僕らはどうなるのか?

さて、レイクの新規受付ができなくなったら、僕ら個人消費者にどういった問題が我々に降り掛かってくるのか?というところです。

こういったお金の相談所サイトに訪れるような人たちの場合、すでにどこからもお金を借りれず、ブラックという信用(金融)事故を起こしてしまっている人たちですので、基本的には新規でお金を借りることは不可能です。

そのため、今後どこからもお金を借りる事ができなくなる人たちは、個人向けの金貸し業者など、このサイトで紹介しているきちんとした消費者金融を利用してほしいわけです。

そこで、レイクなどの有名消費者金融がキャッシングを辞めると、お金を借りれない僕らのどういった部分に影響が出てくるのかを紹介します。

新しいビジネスモデルの消費者金融

まず、消費者金融の申し込みを新規で受付ができなくなるということは、全く新しいビジネスモデルが現れる、ということです。

それが、新規ブラック向けの消費者金融です。

新規ブラックというのは、我々のように多重債務者であったり、債務整理、支払いの滞納を繰り返すような、生粋の悪ブラックのことではありません。

全くのホワイトで、お金を今まで一度も借りたことが無いような、純粋無垢の超絶新規のことを指している言葉です。

「あなたは何でお金を借りれないのですか?」という質問があったとしたら、「新規の申し込みだけで断られているブラックだからですね」と、答えているような感じです。

お金を借りたいのですが、なかなか借りれません。だって、そもそも一見様お断りの消費者金融ですからね。ということになるわけです。

そうなると、新しくうちなら新規でお金を融資することができますよ!と、どんどんお金を貸し付け、リボ払いの返済地獄へを引きずり込むような、悪質な消費者金融が出てくるのも不思議ではありません。

しかも「銀行」とか「信販系」などの子会社が、新しい金融サービス事業を開始するかもしれないそうですから、規制の意味なんてありゃしません。

そういった大手企業の新しいビジネスモデルの消費者金融が生まれ、今までお金を借りた事の無い人たちの心をどんどん蝕んでいく、という悪循環がスタートするに決まっています。

これは、普通のブラックに比べても、悲惨な結果を導き出すことは間違いはありません。

結局、何も変わらない!だから闇金などが利用されているのだから

おそらく新しいビジネスモデルの消費者金融が生まれても、初めてお金を借りるのにも関わらず、金利は年率20パーセントです。

これは非常に高く、返済しても金利ばかりという事になるのです。

その借金の末路に、5割の金利であったり、トイチのような金利でお金を貸すような闇金コースへと突っ走らなければなりません。

結局、国が規制をしても、一旦はローン事業を縮小するでしょうが、また同じことの繰り返しなのです。人類は、失敗という歴史から、何も学ばない、欲深い動物なのです。

資本主義とは、自分が儲かればそれでいい。自分たちがお金を稼ぐことによって幸せになる。そういう思想の元に働くのです。これは金融業界も同じですし、むしろ金融こそ人間を蝕む商売です。

ブラックな僕も、最初は借金は無かったんです。

我々のようなブラックは、もともときちんとした大手消費者金融でお金を借りており、調子に乗って借り過ぎて、返済してはすぐ引き出すパターンを繰り返し、今に至っています。基本的にお金を借りる根本の原因は、パチンコです。

そして、お金を借りている場所が大手消費者金融であることからも、最悪の場合は弁護士に相談・法律事務所にいけばいくらか戻ってきたり、それなりに対処をしてくれるだろう!という甘ったれた考えを持っています。

しかし、いきなり初めてお金を借りる場所が闇金だった場合は話が別です。明らかにバカじゃないの?ということが誰にでも分かりますし、1万円を借りたとしたら、初月で15000円を超える返済を求められるわけです。いや、1万円だけを新規に融資するということは考えにくいですね。闇系の金貸し業者は、恐らく最初は10万円程度はお金を貸すことになるでしょう。そうなると、初めての月に15万円を返済するはめになるのです。どうでしょうか。これ、お金を初めて借りた人にする仕打ちでしょうか?ただ、こういったことをするのが、大手消費者金融ではなく新規ブラック用の闇金であることは間違いありません。

そこまで究極にお金に困っているというわけではない分、逆に「お金を借りるとは、こういうものですよ」と優しくなだめ、あり得ないほどの金利をどんどん貪っていくパターンになっていくのです。恐ろしいというよりは、新しいビジネスだなと感心せざるを得ません。

僕たちのようなブラックであっても、どんどん大手消費者金融での融資は厳しくなっていくでしょう。一度ブラックとなり、そのブラックを解消したとしても、きっとお金を借りれなくなります。

これからの審査は、もう人では無い、人工知能(AI)で審査されることは目に見えています。

これこそ、2020年に向けての日本のやり方です。利権を求め、お金持ちが更にお金を持ち、お金持ちが支配する、金融資本主義の国家です。何がオリンピックだ、貧困の格差を縮めてくれ!貧乏人にもお金をまわせ!俺たちは支配されたくない!これが、我々の本音ですよね。

これからは「個人向け金貸し業者」が重宝されると思います。

長文になってしまいましたが、冒頭のレイクの事業縮小により新規のブラック、そうでない元々のブラックであっても、これからは銀行ローンの個人向けキャッシング(小口融資)が無くなります。

業界は違いますが、めちゃイケ・とんねるずのみなさんのおかげでした・ポンキッキーズ・ぷっすま・ウチくる・ランク王国など、20年以上続いた長寿テレビ番組も無くなります。

まさに、新しい時代に突入していくのです。

このキャッシング事業の新しいサービスも生まれてくるであろう、そう思います。

その中で一貫して、当サイトがおすすめしていきたいのが

「個人向けの金貸し業者」です。

個人向けの金貸し業者は、ネットでサラッとをお金を借りることができますし、審査もひとまず仕事さえしていれば、返済能力があれば、ブラックでも何も問題はありません。

今、消費者金融業界も、大きな曲がり角へ差し掛かっています。しかし、これが今の日本を映し出している鏡です。

ぜひ、どこもお金を借りれずに困っていて、どうしてもお金借りたい!と思っている方。

これから、個人向けの金貸し業者を利用する道を選んでみてください。

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