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お金に関する心理一覧

ストレスを溜めないこと=お金に悩まないこと。

こんにちは。お金の相談所管理人です。

お金に悩んでいる生活が続いてしまうと、ストレスが重なり10円ハゲが出来てしまう人も多くいます。

やはりお金の悩みは私たち日本人には常に身近にあるものであり、その悩みは我々人類にとって最重要なことでもあります。

この前、生命38億年スペシャルというテレビ番組を録画していて、やっと先日見る事ができました。

それがとっても興味深い内容だったので、見ていない人の為に簡単に書いていきたいと思います。

まず、長寿とはどういうことなのか?という話でした。

きんさんぎんさんをご存知の方は、私と同世代かそれ以上の方だと思います。知らない方は、子供でしょう。残念です。

双子の100歳、しかも健康ということで、国民的なおばあちゃんでした。

その娘さんが4姉妹の末っ子で93歳、今でも自転車にバリバリのり、毎朝料理を作り、93歳とは思えない元気な方でした。見た目も70代に見える若々しさです。

長寿の秘訣はと聞かれると明確な答えはなく、とにかく自由に好きな事をやっているということです。

そして長寿は、遺伝が3割・生活習慣が7割という科学的根拠が言われているそうです。

その両方が合わされば、とても健康で長生きという事ですね。

話が少しそれてしまいましたが、つまりはストレスを溜めない生活を送ることが大切なんです。

お金に悩むこともストレスになります。

ですからお金には悩まないようにしていきたいものです。

しかしストレスはどうしても溜まってしまうもの…、困りました。

無理してダイエットなんてしたらいけません。

最新の医学では、毛嫌いされてる脂肪が老化の防止に役に立つという研究結果がでていました。

ですから痩せすぎている人は老化が早く進み、短命になる確率も必然的にアップするといったものです。

ムリしてジムに通ってダイエットしている人も多いとは思いますが、ボクシングなどのアスリート以外に、体脂肪率を落とさなくても良いという訳です。

流行かもわかりませんが、無理ジム通いやダイエットなども、肉体的には非常に大きな負荷を与え、ストレスを与えている事になるわけですから。

○○ザップかボブサップか知りませんけど、あれも過剰広告だと思っています。

まああんなに広告費を賭けても儲かるのなら、まあ別に個人の自由ですし、資本主義社会ですからどうでもいいのですが。

しかし本当に医学的・科学的に健康を考えているのであれば、適度な脂肪の素晴らしさも伝えるべきであり、過度な食事制限をして、ムリして痩せて、脂肪を減らすことが美学だー!とかいうだけなら、ただのバカな客からお金をもらっているだけという構図なわけです。

本当に病気が出てしまい、絶対に痩せなければいけないような人は、お金を出さなくても痩せます。

単なる甘えであり、今までの不摂生で太っただけなのです。

自覚すればわかることなのですが、○○ザップかボブサップかわかりませんけど、そこに行く客は計画性のないただのお金に余裕があるバカなのです。

お金に余裕がない人は、わざわざお金を払ってまで筋トレやダイエットはしません。

ま、この○○ラップは金持ちの道楽なのでしょう。

タレントたちもお金の為にコマーシャルに出ているわけですし、ただの人間商品ですからね。

その後のことなんて誰も考えないのでしょうね。地獄ですよ。

短期間に痩せて、短期間に体脂肪率を絞ったのなら、それを継続していかなければいけないのですから…。

今の自分を継続させていかなければいけない・・・

この痩せた状態を、ずっと保たなければいけない・・・

せっかく高いお金を払ったのだから、永遠とこのペースを守らなければ勿体ない・・・

このように、何らかのプレッシャーや使命感に襲われ、それが今度はストレス・悲壮感になっていくのです。

そんなことよりも、太るなら太った時期もある。気になったら自力の努力で痩せて、自由奔放に好き勝手笑って生きていたほうがいいです。

どっちが良いのかは、一目瞭然と思うのですが…。

また、その○○サップの後に続ける運動をすること自体も、スポーツがそもそも苦手な人にとっては運動をすることが大きなストレスになりますから、ムリして運動する必要なんてそもそもないわけです。

運動は日常で取り入れる事が大切で、例えば意識して普段よりも少し速足で歩くだけで、運動になるという科学的根拠も出ています。

駅でもエスカレーターを使わずに、階段を徹底して歩くことや、風呂上がりに2~3分間ストレッチをするなどで十分だそうです。

もちろん太ったほうが全てにおいて良い!という訳ではないので、なんでもやりすぎないようにすることが大切なんです。

そして、過度な芸能人の広告に騙されないようにする心や、インスタグラムのようなSNSに依存症にならないような心を持つことが、なによりのストレス解消法になるのです。

話が長くなりましたが、つまり幸せな生活、健康で長生きするということは、ストレスを溜めない生活を送るということです。

常に楽しいことを考え、笑う時間が多くなればいいのです。

そして、そのためにはお金も必要不可欠なんです。

ストレスを溜めない=お金に悩まない。

これが、本日お金の相談所が熱く語りたいことです。

もしもお金に悩んだら、お金の相談所にも消費者金融の相談をしてみてくださいね。

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副業・副収入で失敗する人が多発!お金が無い時の最後の手段は消費者金融!

お金の相談所でございます。9月に入りましたね。1日から週末だったということで、お金を使う機会も多くあったのではないでしょうか?

このお金を借りたい人が集まる、どうしてもお金借りたいサイトにたどり着いたということは、借金まみれで困っているということだと理解しています。

まあ人様の事情は本人にしかわからないので、的確なアドヴァイスは難しいものです。ましてやお金のお話となると、それぞれの価値観や生きてきた環境も違いますし、本当に難しい問題なのであります。

しかし私が少し思うことがありますが、最近の流行なのかどうなのかは分かりませんが、お金に困っている人というのは意外と不動産投資などの一攫千金を心のどこかで夢見ているのではないでしょうか。

FXだったり、バイナリーオプションだったり、株だったり…。一時期の流行などで、サラリーマンが副業で簡単に手を出す人が多いですよね。

ここ数年、日銀のマイナス金利政策が話題となっていますが、いっこうに市場が良くなる気配はなく、日本沈没も時間の問題なのではないかともいわれているほどです。

そんな面倒な問題に、サラリーマンが小銭欲しさに投資などをやったとしても、ムリに決まっています。もっと現実を見て着実にするべきです。

そして来たる2020年にオリンピックが待っていますが、それも無事開催できるか眉唾物となりつつあり、我々日本人は虫けらのようにアメリカにこき使われる奴隷となる人生しか待っていない、お先真っ暗な時代に突入しています。

さて、絶望的なイントロで気分も滅入ったと思いますが、要するに

“うまい話は無い”

ということなのです。

不動産投資や株式投資、さらにはFX、ビットコインといった、新しいマネーマネジメントを促す情報が錯乱していますが、儲けられるのはそもそものお金持ちだけなのです。

または一部の大手金融企業の担当者だけです。

そもそも、トランプが勝つなんて誰も分かりませんでしたし、北朝鮮問題もリアルタイムに進んでいます。

FXに関しても知的なギャンブルなだけで、一切オシャレではありません。

こういったうまい話に惑わされるのが、大抵は消費者金融や銀行から借金まみれで、どこからもお金を借りれない人の方々です。

そうです、ぐさッっときた、アナタたちです。

少し過激に言い過ぎましたが、そもそも数十万円を月々1、2万円返済するだけのことができず、結果的にお金のことで家計が火だるまになっているのですから、計画性が無さ過ぎるということになります。

そういった人たちが、根気づよくしなくてはならない不動産投資や外国為替、株などでお金を稼ぐことができるとは思えません。

さらにこういった投資系の話ですが

“1万円からでも投資可能!”

“会社員でもできる簡単な副業!”

とラフな感じで記載されています。

1円パチンコより内容は薄く、儲けどころか手数料を取り戻すことすらも難しいのです。

やはりお金を増やすのであれば、1000万円、いや1億円以上は投資しないと意味がありません。

増える金額が、数千円とかで何ができるのでしょうか。

さらに、その翌月には数千円下がる可能性もあるわけです。

1億円の軍資金ならそれなりに稼げる可能性がありますが、そんな金を一般のサラリーマンは持ちません。

そしてどこからもお金を借りれない人達が用意できるわけがありません。簡単な副業で高収入!なんて、夢物語も甚だしいわけです。

まずどこからもお金を借りれない人は仕事に対して真面目になってから、まずは汗をかいてお金を稼ぐ方法を考えるべきです。

もしもどこからもお金を借りれない人は、このサイトで新しい消費者金融を探してみてください。それが、まず得策としてあります。

ブラックであっても、どこからもお金を借りれない人でもお金を借りれる場所です。

とにかく働く以外、副収入や副業などの脇目をふってはいけないのです。

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【キャッシング依存症】どうしてもお金借りたい時の気持ちを思い出す。

こんにちは。どうしてもお金借りたいお金の相談所管理人です。

今日は、キャッシング依存症について語りたいと思います。

つたない文章ですが、お付き合いくださいませ。

消費者金融やサラ金でお金を借りたいと思う事は、私だけではなく皆さんも思ったことはあると思います。

このお金の相談所サイトも、作り始めてあっという間に3年が経ちました。あっという間の3年間です。

3年前当時の私の感情と、今の私の感情は全く違ったものであります。

3年ほど前からお金に困っていて、どうしても消費者金融からお金を借りなくてはいけない…という状況を経験して、このお金の相談所を書き続けてきたわけですが、実は今現在もまた、お金に困ってしまいました…。

やはり借金というものは、一生付いてくるものなのでしょうか?

もうお金の感情(勘定)が、わけわからなくなってしまっています。

お金の使い方って、本当に分からないものです。

昔よく聞きませんでしたか?

「俺は現金持たない主義、だって使うから」

親からも言われた気がします。

必要以上の現金を持つな!と。

しかし当時の私は反抗していました。

「手持ちが少ない奴はカッコ悪い!」

「俺は財布に10万円以上は入ってないとだめだ!」

「お前5000円しか持ってないのか?カッコワリぃ!」

こんな生意気な人間になってしまっていたんです。

お金は人格をも変えてしまう、危険なものなのか…。

やはり、現金(現ナマ)を持っていると、本当にお金をすぐに使ってしまうんだという事は本当でした。

今までの私は、自分の理性・自制心が絶対にある、だからいくらお金を多く持ってても大丈夫、そう思い込んでいたんです。

しかし理想と現実は違います。

この6月なんて、給料もらってすぐに競艇で10万円使い込んでしまいました。

完全に無意識でした。

でもまだ余裕だと思っていました。

そこそこ収入は多くあり、今までの苦労を思い出すことなくまたギャンブルにハマり、外食での飲み食いを繰り返し、結局は月末にお金に困ってどうしてもお金借りたい人になってしまいました。

そんな金銭感覚がまた狂ってしまった私は、久しぶりに消費者金融(サラ金)から10万円キャッシングしてしまったのです。

3年前を思い出すと今までの私は、キャッシングしたくてもどこも借りれない状況でしたが、今回は数年経っていたので簡単にサラ金からお金を借りれました。

そうです。

そこで「どうしてもお金借りたい時の気持ち」を思い出し、今このように書き留めているのです。

このキャッシングにハマってしまったら、また借金の振出しに戻ってしまいます。

やはりギャンブルの依存症は、そう簡単に消える事のない脳みその異常なのだと思います。

3年経ってもいまだに興奮作用があるのですからね。

それまではどうにか抑えてきていましたが、一度大きなお金を使いこんでしまうと、取り戻さねば!絶対に取り戻さないと!という焦った気持ちに支配されてしまいます。

今まで何度も経験した気持ちです。

わかっているんです。

でも依存症なんです。

病気なんです。

辛いものも同じです。

私は辛い物が好きでもなく嫌いでもない人でしたが、一時期ハマってた時がありました。

私は余程辛い物を食べると、お腹が痛くなります。

会社を遅刻するくらいに、トイレにこもってしまい肛門が痛くなります。

ちなみに今も、めちゃくちゃお腹が痛いです・・・

思い出したら昨日、初めて来来亭の旨辛麺というのを食べました。

ニンニクが効いており、脂が凄く浮いていました。

でも癖になる辛さ、味が濃いのもあり喉が渇く。

そしてお腹が痛くなる。

食べた後いつも後悔するのに、なぜか繰り返し食べてしまうのです。

これは、脳みそが完全に依存症になってしまっているからなのです。中毒です。

まさにお金、消費者金融、サラ金でお金を借りた時も同じような作用があります。

現金が目の前に簡単に手に入れられるという興奮から、依存症になってしまう訳です。

これが「キャッシング依存症」です。

簡単、即日、現金ゲット

これが依存症になるソースです。

人間の欲望を満たす素材なわけです。

人間の欲求は一歩間違えたら恐ろしいものです。

そして我々日本人の脳は、洗脳されやすいのです。

すぐパチンコ依存症にもなりますし、競馬・競艇なんて依存症の塊です。

そこに付いてくるのがまさにキャッシング依存症なのですから。

久しぶりに私もキャッシングをしてしまい、思い出したこの感情は間違っていないでしょう。

もちろん上手に使いこなせば、依存症ではなくなるはずです。

どうしてもお金借りたい時の気持ちを思い出すことができた今、こうして伝えれることもあります。

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お金の使い方を制する者には、明るい未来がある。

お金の使い方を制するもの・・・

何かと格好つけた謳い文句になってしまいましたが、今の私が思う事を書いています。

お金が無い時は、自由に使えるお金はありませんでした。ですからお金の使い方に悩むことはありません。

しかし借金返済も落ち着き、さあいよいよお金を貯金してくぞ!という時になると、お金の使い方が分かりません。

もちろん貯金は貯金ですから、自分の腹が痛むことではないのですが…。

借金返済をしていたお金が無いころの方が、気持ち的にスッキリしていた気がしているのです。

というのも、毎月決まった金額を返済し、一カ月の支払いが終わったらスッキリします。つまり毎月必ず充実感と言いますか、今月も頑張るぞ!という気合になるのです。

しかしお金を貯めていく場合は、ただ単に自分自身でお金を管理して貯めていくばかり。

なんといますか、充実感が感じ取れないのです。

それは私だけの感覚なのかもしれませんが、お金の悩み・相談は深いものであります。

最近では、自分なりにある程度決まった金額のお金を貯めていたのですが、イレギュラーにお金が必要なことがありました。

その時に、自分で決めていた貯めている金額を崩すことになりました。

その決めていた金額が崩れた瞬間に、なぜか心がボロっと崩れたような気持になったわけです。

そこからズルズルとお金を使ってしまい、気が付いたらウン十万円を1週間で使ってしまったのです。

すると気持ちの持ち方が分からなくなり、なぜか落ち着かない毎日・・・

いや、借金はもうないんです。

もう昨年に完済したので、これからどんどんお金を貯めていかなければいけないのです。

借金も無ければ支払いに頭を悩ませる事も無い、幸せなはずなのです。

しかしなぜか、貯金というプレッシャーからなのか、不思議な事に苦しい気分になるわけです。

これは今までお金が無い生活に、借金に慣れていた私だからなのでしょうか?

まさに今、自分がお金の相談所にお金を借りたい!とお願いしたい状態です。

まあそれは冗談ですが、とにかくお金の使い方を制する者が、明るい未来に変わるのだと思っています。

少しまとまったお金が手に入ったら、じっくりとお金の使い方を考えて行動していきましょう。

私はつい最近、お金が入ったその日に気分が大きくなってしまい、競艇場の場外で10万円使ってしまいました。当たりませんでした。

来月はお金を使わないように頑張ります。

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お金借りる時の気持ちを思い出す。

こんにちは。お金の相談所管理人です。

梅雨なのに、何故か涼しく感じます。例年はジメジメして過ごしにくい時期なのですが、なぜか過ごしやすいシーズンになっていますね。

今回は、お金に困っていた時の気持ちを思い出しながら、お金を借りたい時期の自分の気持ちになり、お金借りる時の気持ちを思い出す…。そんなタイムスリップ的な事を書きたいなと思っています。

というのも、このサイトを作って今年の12月でまる3年になります。

本当にあっという間の3年間でしたが、この3年で私のお財布事情や収入も大きく変わってきました。

ですから当時に書いていた記事と、最近書いてきた記事の内容は、かなり変わってきたんじゃないかと思っています。

気になる方は見比べてみると面白いのではないかと思います。まあ恥ずかしいですが、どちらにしても金に困ってどうしようもない話ですが…。

2014年12月の記事はコチラ

2015年12月の記事はコチラ

2016年12月の記事はコチラ

私も今見返しましたが、やはり2015年の記事が一番熱かったですね。すごく思いが詰まった記事です。

それに比べて2016年は、少し熱意が冷めているように感じます。

それを書いている私本人が今言っているんですから、そうなのでしょう。

というのも、このサイトを作り始めた頃は、どうしようもない貧乏でお金に困っていましたし、そのパワーがみなぎっていたんです。

それに対して今現在2017年6月ですが、そこそこお金を稼げるようになりました。

というよりも、本当のことを言いますと、2014年、2015年は、借金が300万円近くありました。

そのパワーをこのサイトにぶつけていました。

この「お金の相談所」と題した私個人のブログが、想いのはけ口になっていました。

当時は月収20万円の昼の仕事をし、飲食店のアルバイトで8万円位でした。毎月の返済は15万円が借金でしたね。

しかし昼の仕事が2016年に入って業績アップで上手くいき、給料が大きく上がりました。バイトも継続していまして、本当に頑張って1年半で300万円を返したわけです。

15キロ痩せましたし、本当に頑張りました。

しかし2017年になり熱意が一旦ストップしたような感じになったのかもしれません。

貯金は50万円できましたが、相変わらずパチンコスロットで相当負けています。

お金借りる時の気持ちを思い出すことが、また私の熱い気持ちを取り戻すことなのではないかと思います。

今、ギャンブルでお金を使いすぎたり、どうしてもお金が必要だったり、どうしてもお金を借りたいと思う方は、私の過去の記事を見てみてください。

何か共感できる部分があればいいなと思います。

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1円も10000円も大切に考える。

こんにちは。お金の相談所管理人です。やっと春らしい陽気になりましたが、朝晩は冷えますね。

新年度になりましたが、私は早速お金の無駄遣いをしてしまい、残念な新年度スタートになってしまいました。

やはりお金の管理や使い方、これを肝に銘じて考えて行動しなければ、ずっとお金に悩んでお金の相談をしなければいけない人生になってしまいます。

私が一番思う事は、当サイトでも何度も申し上げているように、金銭感覚を正すことが一番大切なのではないでしょうか。

よく考えたら、お金を持ってしまえばあるだけ使ってしまいますよね。

今までは月給15万円や20万円で生活できていたのに、少しお金を持ってしまっただけでどんどん使ってしまう…。お金の余裕は心の余裕と言いますが、調子に乗ってしまい金銭感覚がマヒしてしまう人は、非常に多くいるのです。

ものは考えようですが、1円も10000円も、同じお金です。

お金に余裕がある時なんて、1円や10円、下手したら100円玉も500円玉も、価値を低く考えてしまいがちです。

しかし財布に残り700円、給料日は明日だとしたら、100円玉も500円玉も、ものすごい価値になります。

しかしどうでしょう。少し余裕があるからと言って、アナザーゴッドポセイドンに10000円を平然と突っ込みます。

2万・・・3万・・・4万・・・

恐ろしい金銭感覚になってしまいます。

というのも私が昨日体験したことです。

昨日のお昼に、パチンコ店に行きました。トイレです。

パチンコやパチスロは好きな私ですが、金銭感覚を戻すリハビリの為に、最近はガッツリ打たないようにしています。

私は財布に13000円しか持っていませんでしたし、トイレをして時間つぶしでもしようかなと思っていました。夕方から予定があったので、1円パチンコで何時間か遊ぼうかなという軽い気持ちです。

そしてトイレを済ませて、ホールを歩きます。

すると、アナザーゴッドポセイドン、850ハマりが落ちていました。

天井は1800と知っていたので、私は打ちません。

しかし若者が台を取ろうとしており、そこに別のお兄さんが台を取ろうとしてまして、まさかの小競り合いに・・・(笑)

まだ1000ゲームも回さないといけないのに、情けないケンカです。

私はそのお兄さんたちを見ていましたが、作業服を着たお兄さんと、お金持ってなさそうな若者です。

結果は作業服がその台を打っていました。

若い方は、少し離れた同じポセイドン、600ハマりを打っていました。

私は1パチで1000円で1時間ほど遊びまして、そろそろ車に戻ろうかなと思いポセイドンを見に行きました。

するとその作業服・・・1600ほどでまだ当たっておらず、顔が真っ青になっていました。

多分3万円は平気でブッコんだのでしょう。

もう一方の若者は、1300ハマっていました・・・。

少し前の私なら、お金を持っていた私なら、平気で打っていたことでしょう。

このようにして金銭感覚がマヒすると、お金の大切さを見失い、取り返しがつかないことになってしまうのです。

そのあとデータを見ると、まさに天井単発のオンパレード、無残な結果でした。

当然勝つ人も居ますし、GODを引くために打ち続けるのは分かります。

しかしどこかで抑えを効かさなければ、欲求の抑制をしなければ、消費者金融にお金の相談をする羽目になってしまいます。

とにかくお金を使いたくなったら、我慢です。とにかく我慢です。お金が欲しいなんて思ったらだめです。

とにかくお金を借りたいと思わざるを得なくなってしまいますから、金銭感覚を正すことが一番大切でしょう。

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お金の使い方を考える。

人それぞれに、収入と支出のバランスが違います。お金を借りる人というのは私も含めて、お金の使い方に難があるわけです。

財布に少しでもお金に余裕があれば、何にお金を使おうか、何をして遊ぼうか、いやいや我慢我慢…、でも結局お金を使ってしまいます。

お金に余裕がある時期と、余裕がない時期を経験していたとしましょう。

余裕がない時期は、どうにかして少ないお金でもやりくりしていました。そうせざるを得ない状況でした。

たまにお金を借りて、親や兄弟、友人や職場、または銀行や消費者金融に助けてもらいながら、援助してもらいながら、過ごしていたと思います。

そこで借金を作ってしまうのは仕方がないことです。そこから奮起し、様々な努力を重ねて仕事が順調にいきます。

そしてお金に余裕がある時期が来ました。

借金の返済も片付き、貯金もしつつ楽な生活に突入か…、というところでも、結局何も変わりません。それは、お金の使い方に難があるからです。

今までは限られたお金できちんと1カ月やりくりできていたのに、なぜかお金に余裕がある生活でも結局月末にはお金が無い。。。私です。

やはり、我慢です。

我慢が足りないから、パーっとお金を使いこんでしまいます。一度遊ぶと限度を超えてお金を使います。私です。

特にお金を使う理由は、ギャンブルと飲み代です。財布に決まったお金を入れていても、まだ通帳にお金入っているし…ま、いっか!

こうして財布からどんどんお金が消えていきます。そして財布に入っているお金が減ると、不安になってきます。焦ります。

まだ余裕があるのに、なぜか焦る気持ちになってしまいます。これって不思議ですよね。

どうしたらこの気持ちを変えられるか、今現在も考え中です。

どうにかしてお金を借りずに乗り越えていきたい。そう考えています。また新たなお金を貯める作戦が出来ればここに書きたいと思います。

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貯金が全く出来ない私です。

こんにちは、どうしてもお金を借りたいお金の相談所です。全国的に寒くなってきていますが、皆様どのようにお過ごしでしょうか。

私は毎日毎日常にお金のことを考えています。

自分にとってのお金の使い方って、永遠のテーマかもしれません。

それは私だけではなく、これを見ているあなたにも言える事です。

お金の使い方を完璧に出来ている人にとっては大したことではないかもしれません。

しかしお金の管理をきちんとする、イコール収入と支出がギリギリで生活されている方、もしくは会社の経営者くらいでしょう。

普通の人なら、稼いだ分はほとんど使ってしまうでしょう。

もちろん私も上手くお金を使えないのですが…。今のお金の悩みはそれかもしれません。

少し前までは借金と返済にいっぱいいっぱいだったのですが、それが落ち着いたら何かのストッパーが外れたような感覚でお金を使います。

自分の中で、今月はこれくらい、このお金は絶対に手を付けないでおこう!など決めたお金、一度たりとも守り切ったことがありません…。

言ってしまえば、「貯金が全くできない」という事ですね…(‘◇’)ゞ

今月も、月末まで5万円で生活しよう!と思っていましたが、20万円近く使ってしまいました。

ギャンブルと飲み代がほとんどです。

でも私は思います。日本人成人男性の半分は、このような感じなのではないかと…。

違ったら失礼ですが、かなりの割合でいると思います。

競馬が好き・競艇が好き・競輪が好き・オートレースが好き・パチンコが好き・スロットが好き・宝くじが好き・お酒も好き…。

人生何らかの楽しみがないと、生きがいを感じません。

仕事でも何らかの楽しみがないと、やりがいを感じません。

だから日本人男性の半分以上は、このように何かの賭博性を帯びた趣味があるはずです。

当然ながら、ギャンブルはしない・お酒も飲まない・遊びもしない人も居るでしょう。仕事が趣味な人もいるでしょう。

釣りとゴルフが趣味なキレイな人も居るかもしれません。

それはそれで、その人に合った生活レベルですから良いと思います。

しかし日本における博打は、その生活水準を落としているだけでなく、今まで真面目にやってた人をハマらせる魔法の力があります。

私もパチンコなんて覚えなければ良かった…と、今は思っています。

しかし生活がある程度決まってきたので、このリズムは変えられないのです。これはみんなそうでしょう。

その中で貯金が出来ない私…とばかみたいに嘆いていますが、結局自分次第ですし、自業自得です。それは十分わかっているのです。

こうしてたくさんの人にさらけ出す勇気はあります。(まあこんなサイトを見ているのは少ないでしょうけど。(笑)見てくれている人は、本当にいつもありがとうございます!)

そのおかげである意味自分をコントロールできているのかもしれません。改めて、お金の大切さを学び感じたいと思います。

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【金融の歴史】お金を借りる為にあるもの、それが金融。

お金を借りたい・・・

と思っている人が、お金を借りる為に設立されたもの。それが、金融です。

金融の歴史を少し見てみましょう。

-金融の歴史-

国際的な金融システムをつくりあげたのはユダヤ人でした。
昔のヨーロッパのキリスト教社会では、ユダヤ教徒は“キリストを十字架にかけて殺した罪人”として迫害されていました。ほとんどの職業に就くことが禁止され、土地を持つことも制限されたため、農業を行うこともできませんでした。
唯一の許された職業が、キリスト教徒から忌み嫌われた利子を取り扱う職業=高利貸し(質屋)や金塊の保管人、両替商(貿易決済業)などでした。当時、ユダヤ教もキリスト教やイスラム教も、利子の徴収は原則として禁じられていたのです。利子を取ることの弊害を経験的に知っていたのでしょう。しかし、ユダヤ教は例外として、異教徒から利子を取ることは許されていたのです。

中世になってルネサンスや宗教改革が起こり、政治と宗教が分離され、キリスト教会から国王に司法権が移り、その後、フランス革命などを経て国民が力を持つようになりました。教会は国民の経済活動に口が出せなくなり、利子を取ることは罪悪ではなくなりました。ところが、それまで利子は罪悪だっただけに、金融の技術を持っていたのは、ユダヤ人だけだったのです。

中世には、弾圧を受けたユダヤ人の移住が何回も起こりました。ユダヤ人の金融家は、この離散状態を生かし、貿易決済業にたずさわるようになり、為替技術を発達させます。また、保険業や、事業のリスクを多人数で分散する株式や債券の考え方も生み出します。
ユダヤ人だと分かっただけで財産を没収されることもあったので、ユダヤ人にとって記名型の証券は安全ではありませんでした。そのためユダヤ人の金融業者たちは、無記名の証券である銀行券を発行・流通させる銀行をヨーロッパ各地で運営していました。この技術は、やがてヨーロッパ諸国が中央銀行をつくり、紙幣を発行する際に用いられます。

このように、現在の金融業は、ユダヤ人の迫害の歴史から生まれてきたともいえる技術なのです。
ユダヤ人は自らの構築した金融システムのノウハウを積極的に提供していきました。それが、産業革命という時代の波にのり、資本主義を世界に広めていくことにつながります。
産業振興や、市場獲得のための侵略戦争など、国家の運営に必要な資金を最も上手に調達できるユダヤ人は、ヨーロッパの各国の王室にとって“なくてはならない存在”となり、国家財政や金融政策を担うようになりました。

どうでしょうか。非常に興味深い記事です。勉強になります。

今の日本社会の中で言えば、素人が金融業をやっているという事と同じだと思います。お金を借りる事を許してしまった、日本の経済。行き過ぎたグローバリズムで外国のやり方を真似しまくった、その反動。

もともとは日本人に金融は向いていないと思います。

このアンバランスな事が、日本を借金まみれの国にしたのではないかと、私は思います。

と言ってる私も日本人ですし、しょうもないお金の相談所とかいうブログサイトをやっているだけですが…。

借金も数百万持っている私が言える立場ではありませんが、気になる記事を見つけたので書いてみました。

総量規制でどこからもお金を借りれなくなった人が、どうしてもお金を借りたい。

どうしてもお金が必要な時に、お金を借りたい。

そんな時はここで案内している金融で借りれます!

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どこからもお金を借りれなくなった…。そんな、どうしてもお金を借りたい人が借りれる、消費者金融です!

   
   

消費者金融から実際に、お金を借りている事を隠している人は多い。

こんにちは。お金の相談所管理人です。

2016年もあっという間に駆け抜けていきました。

これが2016年最後の記事になると思います。今年もお世話になりました。

最後はお金に関する日記でも書きたいと思います。

この前小さな忘年会がありまして、私も呼ばれて行きました。

そこでお金の話になり、私はざっくばらんに包み隠さず借金や消費者金融など、お金に関するお話をしました。

というのも、後輩たちの中に絶対にコイツお金借りているだろう!と思う人はいます。しかし男は格好つけたい生物ですから、自分の弱いところは見せません。

私はそこを付いていくのが得意なのです。

仕事の話をしたり、遊びの話をしたり、パチンコパチスロの話をしたり。飲み会的には楽しい飲み会でしたが、私はお金に困っている人の特徴を掴んでいます。

その特徴を書こうとしていますが、言葉では伝えにくいんです…。

キーボードを前にして10分間フリーズしました。

ただ、一つ言えることがあります。

私が過去に借金しまくっていた話をしたりして、消費者金融の話をしますと、実際に自分も借りていました(借りている)人が次々に現れます。

やはり自分で抱え込む体質なんですよね。誰にも相談できない、恥ずかしくて言えない。

これが借金が膨らむ一番の原因なんです。

お金を借りている事実を隠すように、現実逃避するように。

現実逃避から、光ピカピカ音ジャンジャンのパチンコにハマるんです。

逆か。あの光と音で、現実逃避が出来る。そういう事でしょう。

消費者金融から実際にお金を借りている人は、本当に多いのです。そしてその事実を隠しています。

私は今お金に悩んでいる人に言いたいです。

自分だけじゃない。本当に苦しかったら親に相談しなさい。と。

親が居なければ兄弟。兄弟が居なければ職場の人間です。

結局最後に信頼できる人は、肉親しかいません。

消費者金融からお金を借りていることを隠していても、何も良いことはありません。

2017年はいい年になるように祈ります。

借金がある方は、借金返済を目標にして頑張っていきましょう。

どうしても、お金を借りたい…っ!!!そんな時に、ここのサラ金がある↓

どこからもお金を借りれなくなった…。そんな、どうしてもお金を借りたい人が借りれる、消費者金融です!