大手消費者金融の審査に落ちた…そんな貴方を地方消費者金融が救いの手を差し伸べます。ここのサラ金なら、どうしてもお金を借りたい時に、借りれます!

2017年04月一覧

【体験談】生活保護受給者でも消費者金融でお金を借りたい!

生活保護貰ってますが、パチンコが好きです。

(大阪府/無職)

まいどです。自分は生活保護受給者ですが、5年前に交通事故に遭ってからまともに仕事をしていません。まあ仕事しなくても保険と生活保護で楽な生活をしているんで、いいんですよね。もう体も回復してきましたよ。杖を付かなくても歩けますしね。一応後遺症的なヤツで生活保護貰えているんで、世間体にみて杖を付いて歩いてはいますけど。

それにしても日本という国は本当にいい国です。自分は生活保護貰っていますけど、基本的に毎日パチンコ屋にいますよ。だってバリアフリーも完璧。夏は涼しいし冬は暖かい。マッサージチェアもあるし、テレビもある、そして無料で入れるこんな施設は他にないですよ。だから生活保護貰ってる人がパチンコが禁止って、人権侵害ですから。大分県で裁判所が認めたんやしね。

でも、この前は大負けしてしまいましたよ…。最近出たパチスロのやつ?獣王とか鬼浜とかかいな?あれで10万円突っ込んでしまったんですわ…。つい熱くなってね。まあ給料日ってか生活保護支給日が今週末やったんで、気持ち的に余裕があってしもうたんですわな。まあしかしあと5日間凌がなあかんから、お金を借りて乗り越えなあかんのですわ。しかしここに生活保護受給者でもお金を借りれる消費者金融がありますから、役に立てていますよ。

生活保護貰ってますけど、消費者金融で借りれました。

(福岡県/20代/男性)

本当にこの国は審査が甘いです。僕は先輩の勧めで生活保護の申請をしたら、簡単に審査に通りました。一応持病があったんで、ヤブ医者に診断書書け!って言ったら書いてくれました。後は市に申請だして審査が通れば生活保護受給者になれます。そんで消費者金融も審査が甘いんですよね。レイクの無人契約機に行って、先輩の建築会社に働いている風にしてもらって、在籍確認したらキャッシングの審査にも通りましたしね。マジで日本は最高だよね。

でもあんまり地元で生活を派手には出来ないから、ひっそりと小旅行しながら彼女と遊んで暮らしていますよ。またお金が足りなくなったら、今度はここの消費者金融からお金を借りてみようかなと思っています。生活保護があってもお金を借りれますよ。

ネットゲーム依存症から生活保護もらってます。

(神奈川県相模原市/50代/男性)

生活保護を貰っています。僕はうつ病です。今流行の、ネットゲーム依存症です。ネットゲーム依存症はWHOにも認定されましたので、僕は安心の生活保護を貰えます。

仕事は出来ないんですよ…。だって絶対に負けたくないゲームがあるんですから。毎日しないと他のプレーヤーに負けちゃいます。だから毎日見ないと気が済みません。

貰った生活保護費は全て、課金に使っています。住まいは実家なのでお金はかかりません。

この前、生活保護のお金だけでは課金が足りなくなってしまいました。

だから生活保護でもお金を借りれる審査が甘い消費者金融を探し、今はそこで3万円ほどお金を借りられています。助かるよ。

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どこもお金借りれない…。そんな時の為のお金の相談は!

お金に困った生活の中で、次にどうしてもお金を借りたいと思ったときに、どこもお金借りれない状況になってしまったらどうするでしょうか。

まず、どこもお金借りれない状況というのは、人それぞれ違うと思います。それはどんな状況なのかを、お金の相談所管理人の勝手な主観で解説していきます。

総量規制に引っかかってしまった

どこもお金を借りれないよくあるパターンとしては、やはり総量規制が一番邪魔をするのです。

総量規制は年収の1/3までしか貸し付けをしてはいけないという制度で、2006年あたりから実施されています。

しかし銀行などの融資が、既に客の年収の1/3以上貸し付けを行っているというデータが出ています。

つい先ほどそのようなデータの記事を発見しました。コチラ←※朝日新聞デジタルより

銀行融資に限っては、この総量規制対象外であるというから驚きです。結局国はデタラメやっているんですね。

ですから消費者金融側は、法的にお金を貸すことができなくなっているわけです。結局銀行がサラ金と同じような事をしているのですね。

お金を借りすぎて返済がきつくなり、ブラックになってしまった

次にどこからもお金を借りれなくなる状況で有り得ること、それはブラックになってしまうという事です。

ブラックになってしまうには返済が出来ない人が成るわけですが、返済が出来ないという訳ではないはずです。ということは、何らかの理由でお金を使ってしまったという事ですね。パチンコ・スロットでお金を使い果たす人が多いですね。完全に自業自得なわけですから、ブラックになって当然でしょう。

悪意のあるブラックの人は、どこもお金借りれないわけです。それはここのお金の相談所にお願いしても変わりません。悪意のブラックにはお金をどこも貸しません。

そんなどこもお金借りれない人でも借りれる可能性がある消費者金融は?

総量規制でどこもお金を借りれなくなってしまった人にも、お金を借りれる場所があっても良いと思います。銀行融資で断られた人でも、お金の相談所が紹介する消費者金融はお金を借りれる可能性があります。

実際に総量規制はあってないようなものです。大手消費者金融の単なるマニュアルに過ぎません。

ブラックになってしまっても総量規制でも、お金を借りれるチャンスはあるのです。

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【やばい、どうしよう】そんな時のお金の相談所

やばい・・・どうしよう。そんな悩みを持った方は、お金の相談所に相談することが一番です。

咄嗟(とっさ)にお金を使ってしまう時って、不思議と感情が抑えきれなくなってしまいます。

そしてお金を使ってしまった後に、一瞬で冷静な自分に戻り、後悔をするものです。

例えば飲みに行き、その日は一軒で帰る予定だったのついつい二軒目、三軒目・・・ハシゴハシゴで気が付いたら2万円も3万円も使ってしまっていたり…。

男だったらそのまま欲求が抑えきれなくなり、風俗店やキャバクラなどにお金を使ってしまいます。

その時は、「今日は持っているし、まあいいや!」という気分でお金を使いますが、次の日に冷静になったら

「ああ、お金を使いすぎた…やばい。今後どうしよう」と、嘆きの生活になってしまいます。

しかし人それぞれお金の価値観は違います。この話は私の主観で言っているだけですので。

また人によって生活費も違いますし、お小遣い制のサラリーマンの方も居れば、財布は別々で自由にお金を使える家庭の人も居ます。

男は都会に遊びに行くと、大体このような流れではないでしょうか。

次に咄嗟にお金を使ってしまう事と言えば、ギャンブルなんかそうではないでしょうか。

感情がコントロールできなくなり、ま・いっか精神でどんどんとお金をつぎ込んでしまうものです。

冷静になっている人ほど勝つことは出来るのでしょうが、そういう方たちは私は居ないと思います。

興奮するために、熱狂したいためにギャンブルをするわけです。競馬、競輪、競艇、パチンコなど、やはり熱くなるためにするんです。

そのまま熱くなり、お金をあっという間に使ってしまう、これが「やばい・どうしよう」のスタートです。

しかしもう止められません。終わった時には、財布をあけるのも怖くなるくらいに、お金が無くてやばい、どうしよう…というところです。

いよいよお金に困ってしまった場合。そんな時のお金の相談所がここにあります。

どこからもお金を借りれなくなってしまった人でも、お金を借りる事ができます。

心配することはありません。私が思う以上に、お金に困っている人は多くいます。そして上記のようにみんな無意識にお金を使いすぎて、やばいどうしよう…と悩んでいるのです。

いざという時こそ、お金の相談所でお金を借りる方法を覚えておけばいいかもしれないですね

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ギャンブル依存症536万人、そのほとんどがパチンコ?

お早うございます。お金の相談所管理人でございます。

ブラックでもお金を借りれる所や、総量規制でもお金借りれる所を紹介してきた当サイトですが、今回の記事は現実を見つめ直したいと思います。

ブラックになる人、総量規制に引っかかる人、お金を借りまくって遊んでいる人。

そのほとんどはギャンブル依存症です。

他の意見は受け付けません、とにかく交際費・娯楽費・交遊費、全てギャンブルです。

「ギャンブル依存症536万人」とググって見ると、様々な議論がなされていました。私もコメント欄に参加したいくらいです。(笑)

この数字は日本国内の成人のおよそ5パーセントらしいのです。世界水準では1パーセント前後らしいですから、日本が物凄くめちゃくちゃな国かが良く分かります。

しかもそのほとんどのギャンブル依存、パチンコ・パチスロです。

そしてお金を借りています。借りては負け、借りては負け、給料が入ってきたらちょこっと返済、一安心。残ったお金は全てパチンコ。

「一体何にお金を使ってんの?」と家族や仲間に聞かれても、嘘をつく。パチンコ・スロット中に電話が掛かってきて、「どこにいるの?」と言われても、嘘をつく。

これがギャンブル依存症患者の特徴です。

なぜ言えるのか?私がそうだからです。

日本の人口、1億2676万人です。

その内の成人は、およそ1億人。

10パーセントで、1000万人。=パチンコ人口。

5パーセントで、500万人。=ギャンブル依存症人口。

これはあくまでも厚生労働省が算出した数字です。

人数がどうのこうのは、どうでもいいのです。この社会システムを作ってきた先代の政治家の方、パチンコ問題を放置してきた近年の政治家の方、どう考えているのでしょうか。

しかし私たちでは何も変えられない現実があります。本当に今後どうなるのか。

今はアメリカがシリアに軍事攻撃をしたニュースが賑わっていますが、このまま北朝鮮政策で武力衝突が起きたら、パチンコ産業にも何かが起きるのではないかと思います。

パチンコ依存症の人間のお金が、北朝鮮の核ミサイルの資金になっているのですから。

今日はお金の相談のお話ではありませんでしたが、お金に関するギャンブル依存症のお話をお送りしました。

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どこも借りれない人がキャッシングをする場合。

キャッシングは、現金を手に入れるという意味です。

どこも借りれないキャッシングというのは、現金が今すぐ欲しいのに、現金を手に入れる事ができない人のことを言います。

本当にどこからもお金を借りれなくなってしまったら、生活できなくなるのではないでしょうか?

なぜどこからもお金を借りれなくなるのかというと、今までお金にルーズな部分があったという事は否めないでしょう。

やはり原因があって結果があるのですから、何らかのお金の支払いに関する事がないと、どこも借りれないという状況にはならないはずです。

しかしきちんと真面目に生活しているのに、支払いも真面目にやっているのに、どこも借りれない状況になる人も居ます。

原因はいくつかあるのですが、その中でも最近多くあるのが、「総量規制」という制度のせいでどこも借りれないブラックになる人です。

当サイトお金の相談所でも数々説明してきていますが、簡単に言うと年収の1/3までに借り入れが制限されるというもの。

ですからキャッシングをしようとしても、どこも借りれなくなった・・・!とういう声が相次いでいます。

私は規制緩和されるべきだと思いますが、まだまだ規制緩和はないでしょう。

だったら、どこも借りれない人がキャッシングできる消費者金融を、探そうではありませんか!

だからこそお金の相談所としてのサイトを運営しているわけですが、もう3年目を迎えました。

総量規制オーバーでも借りれる消費者金融を、今までいくつも紹介してきました。

どこも借りれない人が増えているのは、国の制度によるものという理由も一理ありますから、そこまで気にすることではありません。むしろこの状況が普通なわけです。

だからこそブラックでも借りれる消費者金融がある、この事実は変えようにも変えれません。なぜなら真実だからです。

どこも借りれない人がキャッシングをするなら、当サイトから消費者金融を探してみてくださいね。

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1円も10000円も大切に考える。

こんにちは。お金の相談所管理人です。やっと春らしい陽気になりましたが、朝晩は冷えますね。

新年度になりましたが、私は早速お金の無駄遣いをしてしまい、残念な新年度スタートになってしまいました。

やはりお金の管理や使い方、これを肝に銘じて考えて行動しなければ、ずっとお金に悩んでお金の相談をしなければいけない人生になってしまいます。

私が一番思う事は、当サイトでも何度も申し上げているように、金銭感覚を正すことが一番大切なのではないでしょうか。

よく考えたら、お金を持ってしまえばあるだけ使ってしまいますよね。

今までは月給15万円や20万円で生活できていたのに、少しお金を持ってしまっただけでどんどん使ってしまう…。お金の余裕は心の余裕と言いますが、調子に乗ってしまい金銭感覚がマヒしてしまう人は、非常に多くいるのです。

ものは考えようですが、1円も10000円も、同じお金です。

お金に余裕がある時なんて、1円や10円、下手したら100円玉も500円玉も、価値を低く考えてしまいがちです。

しかし財布に残り700円、給料日は明日だとしたら、100円玉も500円玉も、ものすごい価値になります。

しかしどうでしょう。少し余裕があるからと言って、アナザーゴッドポセイドンに10000円を平然と突っ込みます。

2万・・・3万・・・4万・・・

恐ろしい金銭感覚になってしまいます。

というのも私が昨日体験したことです。

昨日のお昼に、パチンコ店に行きました。トイレです。

パチンコやパチスロは好きな私ですが、金銭感覚を戻すリハビリの為に、最近はガッツリ打たないようにしています。

私は財布に13000円しか持っていませんでしたし、トイレをして時間つぶしでもしようかなと思っていました。夕方から予定があったので、1円パチンコで何時間か遊ぼうかなという軽い気持ちです。

そしてトイレを済ませて、ホールを歩きます。

すると、アナザーゴッドポセイドン、850ハマりが落ちていました。

天井は1800と知っていたので、私は打ちません。

しかし若者が台を取ろうとしており、そこに別のお兄さんが台を取ろうとしてまして、まさかの小競り合いに・・・(笑)

まだ1000ゲームも回さないといけないのに、情けないケンカです。

私はそのお兄さんたちを見ていましたが、作業服を着たお兄さんと、お金持ってなさそうな若者です。

結果は作業服がその台を打っていました。

若い方は、少し離れた同じポセイドン、600ハマりを打っていました。

私は1パチで1000円で1時間ほど遊びまして、そろそろ車に戻ろうかなと思いポセイドンを見に行きました。

するとその作業服・・・1600ほどでまだ当たっておらず、顔が真っ青になっていました。

多分3万円は平気でブッコんだのでしょう。

もう一方の若者は、1300ハマっていました・・・。

少し前の私なら、お金を持っていた私なら、平気で打っていたことでしょう。

このようにして金銭感覚がマヒすると、お金の大切さを見失い、取り返しがつかないことになってしまうのです。

そのあとデータを見ると、まさに天井単発のオンパレード、無残な結果でした。

当然勝つ人も居ますし、GODを引くために打ち続けるのは分かります。

しかしどこかで抑えを効かさなければ、欲求の抑制をしなければ、消費者金融にお金の相談をする羽目になってしまいます。

とにかくお金を使いたくなったら、我慢です。とにかく我慢です。お金が欲しいなんて思ったらだめです。

とにかくお金を借りたいと思わざるを得なくなってしまいますから、金銭感覚を正すことが一番大切でしょう。

どうしても、お金を借りたい…っ!!!そんな時に、ここのサラ金がある↓

どこからもお金を借りれなくなった…。そんな、どうしてもお金を借りたい人が借りれる、消費者金融です!