大手消費者金融の審査に落ちた…そんな貴方を地方消費者金融が救いの手を差し伸べます。ここのサラ金なら、どうしてもお金を借りたい時に、借りれます!

お金の相談所の、お金と政治の話。

お金の相談所管理人でございます。皆様、昨日の衆議院選挙は行かれましたでしょうか?

『自・公』・「希・維」・【共・立民・社】

この3極で争ったイメージでした。野党が分裂して票が割れたのも、与党の自公が圧勝した要因でしょう。

このまま日本は改憲へと突き進みます。盤石の安定した自民党政治が今後も続いていくことでしょう。

私個人的に言わせて頂くと、この一極集中の結果になったのはマスコミの力が非常に大きく、連日の報道では異様に自民党と立憲民主党を持ち上げ、露骨に希望を叩き、維新を無視。

これでは知るものも知れませんし、そもそもは何のための選挙だったのか?という疑問点ばかりが残っています。

確実に2020年、東京オリンピックまでは安倍が総理で行くぞ!という選挙だったのではないでしょうか。

しかしアベノミクスとか言いましても恩恵を受けているのかは知りませんが、大手企業ばかりだと言っています。

我々普通の人たちは、何も変わらない生活です。お金もないですし、私は不満しかありません。

まあしかし日本人の気質としては、黙っておとなしい感じなので、何も変わらずこのまま安定した自民党政治で良いという結果の表れではないでしょうか。

と、お金の相談所ごときで政治を語るな!という意見が聞こえてきましたので、ここまでにしておきます。

そもそもお金を借りたい、お金を借りる事については、政治家の大金持ちの人間たちには絶対に分からない感覚だと思います。

国民一人一人の借金をどうしていくのか。

自民党政治は、消費税の使い方を教育に回すと言っていますが、このまま消費税10%になるのも今回の選挙で確定しました。

私たちの生活は苦しくなる一方です。

教育の無償化はいいのですが、他にやるべきことがあるだろと言いたいのです。

そもそも消費税は5パーセントで良いと私は思っていますが、8パーセントは本当に中途半端です。だからと言って10%にするのは絶対に反対です。しかしその意見は負けてしまいました。

政策も知らないのに自民党に投票した人間は絶対に文句を言うなと言いたいですね。

もっとお金持ちから税金を取るべきなのです。

しかしアベノミクスとかいうものはお金持ちに優遇、まさにアベの友達にプラスになるだけの政策です。利権や既得権益の為だけにやさしい政治なのです。

このまま貧困の格差は広がり続けること間違いなし。お金の相談所はそれを危惧して皮肉って伝えたく思っています。

だってですよ?消費税って、全ての国民に付いてくるものですよね。うまい棒を買おうが、ラーメンを食べようが、家電を買おうが、車を買おうが、全ての商品に税金がかかるんです。

これは貧困層の人たちからすれば、大きなお金です。

しかし平均年収以上の富裕層からすれば、小さなお金です。

貧困の格差が広がって当たり前なのです。

それなのに、法人税や高額所得者の税金などは優遇されています。

なのに貧困層の年収からでも、きっちり所得税が引かれます。

どっちが苦しいのかは一目瞭然です。選んだのは日本国民です。格差社会は広がるままで良いと選んだわけです。どんどんお金を借りて、生活すればいいわけです。

まあ私も消費者金融からお金を借りていますから、今のままでお金を借りまくって生きていきます。

というよりも、無利息・金利無しの金貸し業者というか、国民にお金を無償で貸してくれるような機関を国が作れば、私は応援したいと思うのですがね。

ブラックとかの概念を無くし、ブラックでも借りれる所をどんどん認めて設置してほしいです。

どこもお金を借りれない人は沢山日本中にいることを、政治家の人間たちに知って欲しい願っています。

どうしても、お金を借りたい…っ!!!そんな時に、ここのサラ金がある↓

どこからもお金を借りれなくなった…。そんな、どうしてもお金を借りたい人が借りれる、消費者金融です!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする