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気が付いたら負けている…恐ろしいパチンコ依存症

お金の相談所管理人でございます。

皆さんは、日々生活していく中で、お金の悩みというものはあるでしょうか?

私は、あります。

私は男性ですから、自分で稼いだお金は自分で管理しています。

なので月末になれば様々な支払いがあり、やりくりをしています。これは皆同じでしょう。

正直、お金の事なんか考えずに気楽に生活できれば、どれだけ幸せだろうか…。そう思ったりもします。

支払いが無い。ということが、本当の幸せなのかもしれません。

パチンコ・パチスロのデータに取り憑かれる依存症

そこで思ったことがあります。

私はパチンコ・パチスロが好きなのですが、日々20スロ、4パチをしていくと、必ずデータが気になります。

「昨日俺が打っていた台は、あの後どうなっただろうか…?」
「昨日の新台、あのデータはどうなっているだろうか…?」
「もしも○○番台を選んでいたら、どんな出方をしていただろうか…?」

これも、どことなくお金の悩みと似ているような気がしているのです。

新台が打ちたい…。でも、お金が無い。だから動画(ユーチューブ)などで見て我慢をしよう。そう思っている人も多いのです。(私もです)

5スロや1パチになったら打っても良い。これは最近の天井が無いクソみたいな5.9号機です。

レートが低くなれば、他人のデータなんか気にもしなくなります。これも一つの幸せじゃないか?と最近思えてきます。

それを私は「パチンコ・パチスロ依存症のリハビリ」と銘打っているのです。

しかし、いつの日か、どこかのネジがハズレ、我慢が出来なくなった時こそ、恐ろしい事が起きます。

そうです、

「気が付いたら負けていた」

という、

パチンコ依存症の症状です。

まさに昨日の私なのですが、仕事帰りに新台(秘宝伝rev・マジハロ6)を打とうと思ってましたがさすがに人気で打てず、気が付いたらどうでもいい台を打ち、お金を失いました。

今思うと、悔しいという感情よりも、悲しいです。いや、よくわかりません。

その悲しさも、1日経って気が付くものであり、当日は財布にお金が入っている以上、悔しくも悲しくもなく、ただ無意識にお金を使っているのです。

なんで自分があんな糞台を打ったのかもわかりませんし、やめたいのに止められない、本当にこれが依存症の症状です。

そして最悪の場合、財布からお金が無くなったのにもかかわらず、更に追加で打ちたくなってしまいます。月末の支払いの事なんて、どうでもよくなります。むしろ「どうにかなるだろう」という謎の無鉄砲精神になってしまうのです。

まさに、何者かにとり憑かれたように、お金を下ろしては打ち込みます。ATMが家のような感覚になります。

お金を借りる事も生活習慣病だ!

そして銀行口座にお金が無くなったら、いよいよ消費者金融からのキャッシングです。

あの時の感情は、実際に消費者金融からお金を借りた事がある人でなければ分からないでしょう。

まさに借りたお金が、自分のお金になったような気分です。

お金持ちになったような気分になれます。

魔法のカードでしょう。

最初は10万円くらいしか限度額がないですが、これが何回か繰り返し返済と融資を繰り返すと、限度額が20万円になったりします。

個人で借りれるマックスは、50万円が良いところでしょうか。

それが2社で100万円ですから、それはそれはキャッシングをしたお金が自分のお金のように感じるのが言うまでもありません。

今では総量規制という、年収の1/3までしか消費者金融ではお金を借りられない制度がありますが、銀行ローンは総量規制対象外という、謎の政策によって今もあります。

そして銀行のキャッシングにまで手を出した挙句、至る所からお金を借りまくった経験した後に、どこからもお金を借りれない状況になります。

何回も繰り返しお金を借りていくと、いよいよ利息の返済だけで一回数万円という恐ろしいレベルになるのです。

これが、リボ払い(スライドリボルディング払い)の恐ろしい所です。

そして、自分がお金を借りているのにもかからわず、趣味であるパチンコはやめられません。

だって依存症ですから。

ということは、お金は変わらず無くなり続けていきます。

生活は何も変わりません。まさに、習慣です。

これぞまさに生活習慣病と言ってもいいでしょう。

内臓だけが生活習慣病になるわけではありません。

精神も、行動にも、生活習慣病はあります。それがパチンコ・パチスロ依存症なのです。

お金を借りて遊ぶことが、まさに生活習慣病なのです。

ブラックでもお金を借りたい人の叫びがここにある

もちろん、たまに勝ちます。

でもその勝ったお金は、返済に消えればまだいい方で、男だったら風俗代や飲み代に消えます。もう最悪でしょう。

つまり私たちパチンコ・パチスロ依存症患者は、自分の欲望を満たす為だけに生きている、悪魔の生き物と言えます。

そうさせたのも、我々日本人がパチンコという諸悪の根源を覚えてしまったからこそであり、まさに北の精神テロとでも言えるでしょう。このようにして日本の国力が衰えてくるんです。

このように、すぐ他人のせいにするからこそ、私はカス人間なのです。

娯楽は全く悪いものではなく、むしろ健全であり素晴らしいものです。

こんなカス人間の金銭感覚・精神を治す為に、個人向けの金貸し業者などが説教をするのも間違っていないのかもしれません。

ブラックでもお金を借りたい!という事は、消費者金融でお金を借りられなくなってしまった、ブラックの人の心の叫びかもしれません。

どこかで目覚めなければ、このパチンコ依存症に苦しむ私たち日本人は劣化し続けていくことでしょう。

その為に、当サイトではブラック対応のサラ金・金貸し業者を紹介しています。

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